セブンウォーターの価格

アルミパウチ型の水素水とのコストパフォーマンスを比較する

セブンウォーター

 

自宅で作る高濃度水素水セブンウォーターは30包と体圧ペットボトル(500ml)2つついて
初回5600円、2回目以降5400円です。

 

つまり水素濃度7.0ppmの水素水500mlを飲むのに
初回187円、2回目以降180円です。

 

一方、

 

アルミパウチ型の水素水の相場は1つ(500ml)400円で水素濃度の相場も約1.6ppmあれば水素濃度は高い方でしょう。

 

つまり、

 

セブンウォーターが500ml187円〜180円に対して
アルミパウチ型の水素水が400円ということを考えればセブンウォータのコストパフォーマンスは優れていると思います。

 

 

また、水素水に含まれている水素濃度から水素摂取量でコストパフォーマンスを比較すると

 

1.6ppmの水素水で7.0ppmに相当する水素を摂取するには、約4.4本を飲む必要があります。
この場合、400円×4.4で1,760円の価格に相当します。

 

 

つまり、水素摂取量でコストパフォーマンスを換算すると、

 

セブンウォーター 180〜187円に対してアルミパウチ型水素水は1,760円ということになります。

 

 

ただ、アルミパウチ型水素水はキャップをあける又は封を切ってすぐに飲めるのに対して、
セブンウォーターは水素水キットを使って自分で水素水を作るというひと手間が必要になるのがデメリットですね。

 

 

他の高濃度水素水とのコストパフォーマンスを比較する

 

セブンウォーターと同じく、7.0ppmの高濃度水素水を摂取できるのはアキュエラ水素水7.0ppmです。
コチラは高濃度水素水ではセブンウォーターよりも知名度は高いですね。

 

水素水、高濃度水素水をネットで探していれば一度は目にしたこともあるかと思います。

 

セブンウォーターもアキュエラ水素水もそれぞれ水素水キットを使って自分で水素水を作るという意味でも、
7.0ppmという高濃度水素水を飲めるという意味でも同じです。

 

両者の比較は詳しくは、セブンウォーターとアキュエラ水素水の比較で詳しく、かつ主観を交えて比較してます。

 

コストパフォーマンスの比較はすごくシンプルと言えます。

 

 

セブンウォーターとアキュエラ水素水7.0ppmのコストパフォーマンス比較

 

セブン初回5600187円
2回目5400180円
アキュエラ初回6800227円
2回目9800327円

 

と、コストパフォーマンスで言えばセブンウォーターの方が若干優秀ですね。

 

 

セブンウォーター公式サイト
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